滋慶医療科学大学の島井教授が、先端医療の動向や現場の課題を取り上げる権威ある専門誌、月刊「新医療」に寄稿いたしました。

テーマは「医療DX 推進のために求められるリテラシー・スキルとは」。
医療×工学×AIを学び、未来の医療機器開発に貢献することを目指す滋慶医療科学大学では、医療DXの最前線に立つ島井教授から講義を受けられます。
4年間の大学生活、臨床工学技士や診療放射線技師の国家資格取得を目指すのはもちろん、医療の未来がどのような方向性に進んでいるのか理解し、そのうえで自身がどう貢献していくのか考え、行動することも重要です。
滋慶医療科学大学ではどのような4年間を過ごすのか、高校生のみなさんはイメージを膨らませるためにも、ぜひ一度オープンキャンパスにお越しください。
数々の医療機器と教職員・学生スタッフがみなさんの参加を歓迎します。